頑張ってみよう

 竹内智香さんの話を書いたけど、今、まなかとそういう勇敢なチャリティが出来るわけじゃない。俺なりに、まなかと出来ること。。。

アサヒ「今、泣いてるから後ろ向かせないで」

「って、そんな事想うと想う?こんなリトグリ。。。」

まなかは想わないと賛同した。

 

 リトグリの卒業ソング

 アサヒはもう、リトグリでいる理由を無くしている。俺が想うに、5人で、リトグリなんてくだらないという想いを共有しないと、せっかく5人集まった価値が10年後、無い。それではお互いの不幸。現実を認めて行ってもいい。

一歩前へ

 スノーボーダーの竹内智香さんのブログが三つ更新されていました。ずっと前からたまに見ていて、コメント欄に自分の想いを書いて居ました。それも最近の事です。
 所が、書き込みが出来なくなり、それでも、魂の人 竹内智香さんは教えてくれます。
 震災の起きた所の為に、一歩前へ出てなんかする。人生は無だなんて、悟り切らないで、一歩前へ出る。
 そういう竹内智香さんの姿勢には、まなかと恋に落ちてるだけじゃダメだと教わります。
 そうすると桑田佳祐さんの「エロスで殺して」を聴きたくなるので、乳房で脅して欲しいと言うのは、一歩前に出なきゃという迷いを乳房で断ち切りたいんだと想えて来ます。
 リトグリの恋だけでいいのか?一歩前へ。リトグリに見せて欲しい事です。

10万です

拝啓 まなか

 水墨画の話

 水墨画って面白い。奥が深い。浅くしたのは、篠原先生みたいな人かも知れないけど、なんか奥深い。

 写実的過ぎてもダメなのかも知れない。

 加國哲二さんの絵を発作の時、見ても、何も与えてくれなかった。まだ、まなかの写真見る方がずっといい。

 そうして、俺は痛みを庇おうとする。俺の絵の価値は、しんどい人が見て、楽になるものにして行こうとしている。

 篠原先生の絵は流行ってる。俺のは流行らない。描く機会も少なくなった。

 イメージトレーニングをしている内に、そんなに枚数描かなくても、上達出来る様になった。深夜、まなかに5000円分かな。「心の稼ぎ」をあげて、朝、さっき起きると素敵な感じがした。仕事に戻るのがしんどい感じ。絵は一日休んだら描けなくなると言うけど、一日もダラダラでも休まずにやって来た。これからはまなかに「こころの稼ぎ」を収めた後は休もうかな、と想う。

 俺は「心の稼ぎ」では、ゴッホをどう捉えるか?とか、稼ぎで、母性社会で情報を買ってる。まなかは何を買うのかな?なんかまなかは凄い俺の味方で、大事にしなきゃって想う。石川家のお父さんにはユング心理学をあげてた。それを使って、10割一線を越えた。夜の意識、で、30%やったんやって。

 まなかに真面目の収めようと想っています。今回は10万だと早苗さんに聴いています。

俺、まなかを愛してます。3月号

2019年3月23日

拝啓 まなか

 10年前、漫画の主人公みたいだと、自分を夢想していました。

 今、夢想しているのは、「まなかを愛している」事みたいです。

 月の給与も収めない、愛してるも言わない。何も無いのに、まなかが俺に尽くしています。そんな事無い。確かに俺はまなかを愛してます。

 それで、森に聴いたら、俺は月50万稼げる水墨画家で、「心の稼ぎ」もまなかに収めてないと教わりました。

 今の流行りは細かい描写みたいです。

 ニンテンドースイッチのゼルダの伝説 ブレス オブ ワイルドの攻略本を見て、想うに、影の付け方が太陽を考えてある。太陽のプログラミングをして、影が付く様にしたりするのかなあ?と想うけど、最近のゲームは、下り坂とか上り坂があります。

 昔のは、世界地図の上をキャラが歩く感じです。今のは、世界を歩いたり走ったりしています。愚痴の話、ゲームなんてつまらなくてね。楽器とかしたいけど、メールするモッチがニートだから、ゲームだけ。

 水墨画はね。光ってる部分も人間はなぞってみると黒く描く。例えば、、、何が善いかなあ。蛍光ピンクの口紅でも、鉛筆で描いたら黒く塗ると想う。そんな感じ。

 デッサンというのは蛍光ピンクを白抜きで描く。唇の周りの影を付けて、蛍光ピンクを浮き彫りにする。唇の周りの顔の影が問題になる。

 そういう研究でした。

 深夜、これからちゃんと水墨画家の仕事を収めようと想ってます。まなかが居なくなったら、、、と想うと、怖いです。久美さんもいなくなったら困るから、お父さんの事は全部受け持ってます。愛してます。

敬具 俊二

振り返って

拝啓 リトグリ
 病識が出来て、凄い分裂してても、色々できる様になりました。
 まなかみたいな可愛い子を自分の物にして、性犯罪じゃないか?と想ったけど、女の子は女の子で、好きな男には乳房を与えたいし、下さるままに受け止めています。
 統合失調症なのに、心理学が出来るわけじゃないけど、絵と心理の関係なら、看護婦さんも驚嘆するほど賢いので、そういう話を大切な事として、まなか、そしてリトグリに伝えられる性犯罪の41才だなあ、と想います。
 人が「私は誰なんだろう?」と想うって、一番、精神病の危機です。よく自分の心の声を聴いてあげないといけません。
 俺は、自分の声も無視して、怠け者の学生から、心理療法の最先端を学んだ頃、22才くらいで統合失調症になりました。どこにいても勉強、人付き合いは上辺、何の為かも解らずに人に勝っていました。
 リトグリも今、有名人で、自分の心の声をゆっくり聴く間も無いと想います。
 俺は今、幸せです。統合失調症で生活保護って、えぐいくらい不幸なイメージやけど、お金を節約して色々買って、ささやかながら、好きな物を食べ、品があるから小金持だとコンビニで想われ。。。アハハ。(^^;
 絵を描いてるのが良いわけじゃない。書いてると、絵や自分から魂が抜けて、恐ろしい空恐ろしさがやって来る。
 でも、何が楽しいかって、お金も何も無い中、こうして、心のこもった話をリトグリにする幸せ、まなかが好きと言ってくれる幸せ、久美さんみたいな天才臨床家を越える愛がある幸せ。お金が無い幸せ。犬の魂が死んでも俺を慕う幸せ。優秀な医師、学歴の達人と愛について語り合う診察の幸せ。
 惨めな事はあるけど、母もいないし、好きに暮らさせてもらって、国のお金貰ってる、乞食の次に上なだけの社会的地位で、絵描きである事に四苦八苦する。
 加國哲二さんが愛してくれる幸せ。先輩にまた会いたいな、と想う幸せ。
 色々ある。リトグリは100%不幸、今、それを教えてあげる事が、考えることが、心理学だと想っています。
敬具 しゅんじ

今は昔

 昨日、まなかをちちんぷいぷいで観た後、来ていた話を文章化してみた。
 まなかの魂の手記。

 ある日、アサヒに「今日、学校どうだった?」と聴くと、「普通に登校して、普通にリトグリに戻って来た。私、女子には人気無い」と言った。「どうしてリトグリだと女子にも人気何だろう?」と想った。

 

 人間、自分と同じレベルの人とじゃないと付き合えない物で、「こいつは実はリトグリ」と実際に付き合えるとなると、付き合った人は「リトグリに負ける」という変で嫌な事態に巻き込まれるから、学校では女子には人気無い。CDを出すと女子に人気なのは、ステージの上、壇上で、一つ、聖なる領域に、アサヒがいるから、安心して憧れてられるって事。リトグリみたいなカリスマが友達なんて、普通の人は耐え切れない。

君を選ぶ

 また名作を書いたと思う。
 結局、久美さんに言いたいのは、自然の多い、緑地公園みたいな場所で、日々、絵を描いて、哲学をして、詩になってますが、まなかと暮らしたい。犬も飼いたい。子供は別にいなくていい。
 やっぱり僕は水墨画家だから、水彩画も奥津国道さんの様に、素敵なスケッチブックを持ちたい。
 女を口説くより、まなかの夫でありたい事を、久美さんに解って貰って、一時間、考えた、自分の生きたい生き方の詩を読んで下さい。勿論,リトグリの為の詩です。

「フクロウ」

 

名作を書いたから

成功の夢を見た

上手く言えないけど

君が好きだ

 

君をセックスの虜にしたい

僕にはそれしかない

君が去ってしまえば

僕には何も残らない

 

君は今、眠っている

春の夜

空気はまだ冷たい

午前四時だ

 

君の事が好きだ

愛してる自信は無いけど

愛されてると

君が思う様に生きたい

 

名作を書いた夜だから思う

それに甘んじたら

残るのは君だけだって

 

僕はまた歩み始める

他に女は作らないで

君だけでいい

君だけでいい気持ちも

なかなかに伝わらない

 

君だけが好きだから

僕は君を犯した

上手く言えないけど

永遠に君の事,愛している

 

君の事が好きだから

フクロウのはく製の様に

空だけ見つけて

厳しい雪の枝

立ち止まって

こんな詩で告白する

月面旅行

 智和が好きな、俺は売れてもいない、才悩人応援歌の気持ちになった。
 せめてワガママに、俺の為の歌を歌ってくれたリトグリに聴かせたいらららを書いた。

「月と人間」

 

植物と人間は

どう違うのだろう?

 

月に人間は住めないし

植物も月には生えない

 

同じ地球の表面で

生えたり

歩いたりしてる

植物と人間

美誠の成長

 美誠は成長すると自分の考え方を鋭く持つ。篠原貴之先生の水墨画は流行りなだけで、20年で終わると言うのを教わって、痛快なアニムスを持っているなあ、と想った。
 心理学の中でこれを知りたいと言う、成長を美誠はとげた。お洒落も根気づよくやろう。

心理学

 卓球で、相手の返球を「予測」するのは、経験と練習に導かれたトップダウンとボトムアップが見事に、強い「卓球的自我」を構築した瞬間である。球は回転をかけられ、物理法則に従って、相手から返って来る。「ただのピン球の回転」というのはボトムアップである。崇高なる必殺の返球で、優勝すると言うのは、「卓球という競技で、一番を世界的に競う」というトップダウンである。

恩師

拝啓 まなか

 市役所に行くの、1ヶ月も行けてない。アサヒってなんとかならないの?

 

 高校時代の体育の恩師の声が「先ずは治す事や!」と聴こえて来たので、「治す」っていう意味合いが解りました。

 高校時代の先生達は、俺の仏教を、老年期のエリクソンの言う課題「統合性対絶望」で統合性として持って行ったみたいで、俺も、一生の導いてくれる「声」を手にしました。

 

 小学校の先生を二人思い出して、男の先生は歌を、女の先生は魂をくれて、53%の魂の回復だと久美さんに聴きました。

 酒木先生にも仏教と水墨画の統合性を提供して、認知心理学者の一線を越えたりです。

 

 まなかの恩師はどんな人ですか?サラリーマンになって、先生が喜ぶ事も作らないでは、裏切りだなあ、と想います。リトグリでも裏切ってたら意味無いです。まなかは20年先の話やけどね。

敬具 俊二君